巣立ちの春を迎えています。障害のある子供たちは果たしてこの一年で変化や変容がありましたか? 瞬間の気づきが重なると変化になります。ただ、それが次の受け持ちに上手く繋がるようにして欲しいですね。そこで、学校なら是非食事指導案を書いてみましょう。配慮点は子供への思いやりです。成長発達は時間が必要です。と同時に細かに伝えていくと子供たちは安心して伸びることでしょう。来年の 桜はもう一回り大きくなります。皆さんの熱心に桜の下で乾杯!!