実習

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食べる人は口運んで欲しいものをじっと見つめ、介助する人はそれを読み取り口に運ぶという実習です。結果、目の動きだけでピタリと食べたいものが口に入りることは難しかったです。

毎回 新しい気持ちで観察することが大切ですね。

その日の体調や気分や好みのメニューなどによっても違いますから、常に新鮮な関わりをしましょう。

実習のお弁当です。

最終更新 2009年 9月 23日(水曜日) 11:29