食べる人は口に運んで欲しいものをじっと見つめ、介助する人はそれを読み取り口に運ぶという実習です。結果、目の動きだけでピタリと食べたいものが口に入りることは難しかったです。
毎回 新しい気持ちで観察することが大切ですね。